tsuzuki onboarding

開発中・先行相談を受付中

学びの続きを、
AIと。

会社のやり方に合った学びを、一人ひとりに。
新人の「ここが分からない」から、
次の練習と、メンターへの引き継ぎまで。

利用イメージを見る

新人の一歩と、教える人の時間を大切に。

今日の学びのつづき 利用イメージ

配属後の、ある一日。

手順は読んだのですが、
うちの進め方が分からなくて。
そこから、一緒に進めましょう。

社内の手順をもとに、確認するポイントと
小さな練習を用意しました。

次の一歩この会社の手順で、試してみる目的を確かめる → 練習する → 振り返る

判断が必要なところは、
メンターに経緯ごと引き継ぎ。

目指す体験を示した例です。現在開発中です。

教える現場から、考えています。

同じ教材でも、
つまずく場所は違う。

資料を読んでも、会社のやり方とは少し違う。
質問したくても、何を聞けばいいか分からない。
教える側も、全員の状況を追い続けるのは大変。

tsuzuki onboarding は、会社の資料と一人ひとりの学びをつなぎ、次に進むための支援を用意するサービスを目指しています。

目指している使い方

「分かった」の、
その先まで。

場面を選んで、支援の流れをご覧ください。
架空の例によるデモです。AI応答ではありません。

新人の場面

一般的な説明は分かった。
うちでは、どうする?

外部の教材で基本を学んだあと、社内の手順との違いを知りたい。

AIが用意する支援の例

  1. 承認済みの社内資料から、関連する手順を探す
  2. 一般的な方法と社内の方法の違いを整理する
  3. 自社の手順を使う、小さな練習を用意する

資料だけで判断できない点は、確認事項としてメンターへ。

大切にしたいこと

任せられるところはAIに。
人と話す時間は、大切に。

答えるだけで、終わらせない。

相談の経緯や取り組んだ課題をもとに、次の練習と確認を準備する体験を目指します。

会社の文脈を、学びの中に。

一般知識だけでなく、会社が確認した資料や到達目標を、学ぶ道筋につなげます。

判断は、根拠を見て人が。

進捗と支援が必要な点を整理。独り立ちの判断はメンターが行う設計を考えています。

最初は、小さく。

一つのチーム、
一つの業務から。

いまの研修や指導を伺いながら、
役立つ支援を一緒に探していきます。

  1. 1

    困っている場面を聞く

    繰り返す説明、教材のずれ、確認の手間。実際の場面から始めます。

  2. 2

    学ぶ目標と資料を決める

    身につけてほしいことと、参照できる資料を一緒に整理します。

  3. 3

    小さく試して、確かめる

    学びやすさと教える側の負担を見ながら、続けられる形に育てます。

よくある質問

もう利用できますか?

現在開発中です。先行相談を受け付けており、利用開始時期や試用の範囲は個別にご相談します。

新卒研修だけが対象ですか?

新卒だけでなく、中途入社や配属後の立ち上がりも想定しています。まずはPCで取り組める業務を中心に検討しています。

メンターは必要なくなりますか?

人による指導を支えるサービスを目指しています。到達目標の確認、個別のフォロー、独り立ちの判断など、人が担う役割を大切にします。

新人の相談は、すべて上司に共有されますか?

相談内容と、共有する進捗・提出物を分ける設計を進めています。誰に何が見えるかを明確にし、試用前に共有範囲を確認します。

料金は決まっていますか?

料金は未定です。対象人数や支援内容、試用の条件を伺いながら検討します。

先行相談

あなたの現場の話を、
聞かせてください。

教えるときに困っていること、試してみたいこと。
まだ導入を決めていなくても、お気軽にご相談ください。

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